ライヴ・アット・フィルモア・ウェスト/キング・カーティス  

ライヴ・アット・フィルモア・ウェスト ライヴ・アット・フィルモア・ウェスト
キング・カーティス


1. メンフィス・ソウル・ステュー
2. 青い影
3. 胸いっぱいの愛を
4. アイ・スタンド・アキューズド
5. チェンジズ
6. ビリー・ジョーの歌
7. ミスター・ボージャングル
8. 涙をとどけて
9. ソウル・セレネイド

どうも

桜ももうそろそろ
終わりっすかね。

今年度も
調子よく行きたいもんですわ。

今日は
土曜日ですね。

こんな晴れた日の朝には、
キング・カーティスなんてどうでしょうか?

黒人の人の音楽にどうしても
惹かれてしまいます。

何故でしょうか。

どうしても
黒人の人達から発せられる
ソウルフルな旋律にヤラレちゃうんです。

このアルバムは、
国宝級だと思ってます。(笑)

それでは
[ 2007/04/07 10:40 ] Soul , Rhythm&Blues | TB(0) | CM(0)

メイン・ストリートのならず者/ザ・ローリング・ストーンズ  

メイン・ストリートのならず者 メイン・ストリートのならず者
ザ・ローリング・ストーンズ



1. ロックス・オフ
2. リップ・ディス・ジョイント
3. シェイク・ユア・ヒップス
4. カジノ・ブギー
5. ダイスをころがせ
6. スウィート・ヴァージニア
7. トーン・アンド・フレイド
8. 黒いエンジェル
9. ラヴィング・カップ
10. ハッピー
11. タード・オン・ザ・ラン
12. ヴェンチレイター・ブルース
13. 彼に会いたい
14. レット・イット・ルース
15. オール・ダウン・ザ・ライン
16. ストップ・ブレイキング・ダウン
17. ライトを照らせ
18. ソウル・サヴァイヴァー

どうも

ストーンズ。

一度でいいから見てみたいなぁ。
チケット高そうだし、取れるかわからないけど。

生で一度
”ダイスをころがせ”が聴きたいっす。

それで
このアルバムは
ストーンズを知らない人の
入門編としても結構お薦めです。

全体を通して
勢いがあり、それにはまってしまったら
もうなかなか抜け出す事は出来ません。

名盤。はい。

最近
寒いね。

もう
春なのにさ。

風邪には気を付けていきたいもんです。
[ 2007/04/05 13:06 ] Rock ,Pops | トラックバック(-) | コメント(-)

キープ・ミー・ハンギング・オン/ヴァニラ・ファッジ  

キープ・ミー・ハンギング・オン キープ・ミー・ハンギング・オン
ヴァニラ・ファッジ



1. 涙の乗車券
2. ピ-プル・ゲット・レディ
3. シ-ズ・ノット・ゼア
4. バン・バン
5. 少年時代の幻影・パ-ト1
6. キ-プ・ミ-・ハンギング・オン
7. 少年時代の幻影・パ-ト2
8. フォ-・ア・リトル・ホワイル
9. 少年時代の幻影・パ-ト3
10. エリナ-・リグビ-

どうも

もうね
この一曲目でヤラれるんですね。

ビートルズのカヴァーって、、

あと同タイトル曲
キ-プ・ミ-・ハンギング・オン

このアルバムは
本当にこの一曲に尽きる気がする。

ゆるゆると
いきたいもんですね。
[ 2007/04/04 13:14 ] 日記 | TB(0) | CM(1)

Curtis/Live! Curtis Mayfield  

Curtis/Live! Curtis/Live!
Curtis Mayfield




1. Mighty Mighty (Spade and Whitey)
2. Rap
3. I Plan to Stay a Believer
4. We're a Winner
5. Rap
6. We've Only Just Begun
7. People Get Ready
8. Rap
9. Stare and Stare
10. Check Out Your Mind
11. Gypsy Woman
12. Makings of You
13. Rap
14. We the People Who Are Darker Than Blue
15. (Don't Worry) If There's a Hell Below, We're All Going to Go
16. Stone Junkie
17. Superfly
18. Mighty Mighty (Spade and Whitey) [Single Version]

どうも

更新途絶えてて
すいませんっ

今日は
最近久々に震えた作品を紹介します。

カーティス・メイフィールドライブ!です。

あの大名盤、ダニー・ハサウェイのライブアルバムと同じ場所での録音音源というだけでも興味をそそられます。

全体を通して
ピースフルを願う若かりしカーティスの
怒りや嘆き、喜びに満ちた名盤と呼ばれるにふさわしいアルバムです。

うるさいのは苦手、ロックも苦手、ソウルもあんまり、

という方でも聴きやすい作品だと思います。
一度はまるとその心地良さに時間も忘れてしまうほどです。

[ 2007/04/03 13:47 ] Soul , Rhythm&Blues | トラックバック(-) | コメント(-)

アストラル・ウィークス ヴァン・モリソン  

アストラル・ウィークス アストラル・ウィークス
ヴァン・モリソン



1. アストラル・ウィークス
2. ビサイド・ユー
3. スウィート・シング
4. サイプラス・アヴェニュー
5. ヤング・ラヴァーズ・ドゥ
6. マダム・ジョージ
7. バレリーナ
8. スリム・スロー・スライダー

ヴァン・モリソンの作品の中で一番好きなアルバムです。
個人的に。

あまりメジャーな感じのアーティストでは
ないかもしれませんが、

まちがいなく
クラシックロックのスタンダード作品だと思いますし、
もっと幅広く認められても良いと思います。

アイリッシュ独特の雰囲気というか、
匂いを見事に表している。

彼の他の作品に比べると
シンプルな作りに思われるかもしれませんが、
無駄な音は一切ないように感じます。

あまり
ロックロックしてないので、
結構誰でも聴ける作品なのではないでしょうか。

最初は少し退屈に思われるかもしれませんが、
聴きこむ事に深みの増す優れた名盤です。
[ 2007/02/27 22:56 ] Rock ,Pops | TB(0) | CM(1)














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