1. Mighty Mighty (Spade and Whitey)
2. Rap
3. I Plan to Stay a Believer
4. We're a Winner
5. Rap
6. We've Only Just Begun
7. People Get Ready
8. Rap
9. Stare and Stare
10. Check Out Your Mind
11. Gypsy Woman
12. Makings of You
13. Rap
14. We the People Who Are Darker Than Blue
15. (Don't Worry) If There's a Hell Below, We're All Going to Go
16. Stone Junkie
17. Superfly
18. Mighty Mighty (Spade and Whitey) [Single Version]
どうも
更新途絶えてて
すいませんっ
今日は
最近久々に震えた作品を紹介します。
カーティス・メイフィールドの
ライブ!です。
あの大名盤、ダニー・ハサウェイのライブアルバムと同じ場所での録音音源というだけでも興味をそそられます。
全体を通して
ピースフルを願う若かりしカーティスの
怒りや嘆き、喜びに満ちた名盤と呼ばれるにふさわしいアルバムです。
うるさいのは苦手、ロックも苦手、ソウルもあんまり、
という方でも聴きやすい作品だと思います。
一度はまるとその心地良さに時間も忘れてしまうほどです。
1. Soul Twist/Introduction
2. Feel It (Don't Fight It)
3. Chain Gang
4. Cupid
5. Medley: It's All Right/For Sentimental Reasons
6. Twistin' the Night Away
7. Somebody Have Mercy
8. Bring It on Home to Me
9. Nothing Can Change This Love
10. Having a Party
こんにちは
初めて3日間も続けてブログの更新をします。
今日は
自分の中の好きな歌手ランキングで常にトップクラスに君臨し続けているアーティスト、
サムクック(Sam Cooke )のアルバム、”Live at the Harlem Square Club, 1963”について書こうと思います。
いわゆるソウルと呼ばれているジャンルに彼も入る事になるのかもしれませんが、彼ほどのアーティストになるとジャンルなんか軽く飛び越えてしまい、もう存在自体が一つのジャンル、みたいな感じだと自分は認識しています。
なんか昨日に引き続き泣き言っぽい発言で大変恐縮なのですが、僕は以前このアルバムを入手し、まずは聴かずにMDに録音しておきました。その後、外出する用があったのでこの音源を外で歩きながらウォークマンで聴くのを楽しみにしていたからです。
そして外出中、ウォークマンのスタートボタンを押したら、もう駄目でした。
あまりの素晴らしさと、どうしようもないほどの感動に、何度も何度も涙が込み上げてきてしまい、もう用事どころではなくなってしまったのです。
今でもその時の事を思い出したり、8曲目の”Bring It on Home to Me”のイントロが頭の中で流れたりしただけで軽く泣きそうになります。
なんか熱くなって自分のくだらない過去の話をしてしまいましたが、
それだけ自分は好きだという事なのかも知れません。
人それぞれの好みはもちろんあるとは思いますし、別に誰かれ構わずお薦めしたい訳ではないのですが、少し気分の暗い月曜日の帰り道かなんかに彼のソウルフルな音楽にしみじみと浸かってみる、というのも時には良いのではないでしょうか。
それでは
今日はこの辺で
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1. 愛のゆくえ
2. ゲットー
3. ヘイ・ガール
4. きみの友達
5. リトル・ゲットー・ボーイ
6. ウィ・アー・スティル・フレンズ
7. ジェラス・ガイ
8. エヴリシング・イズ・エヴリシング
こんばんは
昨日に引き続き順調にブログを更新します。
というか、できる時に更新しとかないと次いつできるかわからないので(笑)
さて、
今日も自分の好きなCDを紹介します。
もしかしたら、今更何を言ってるんだ!と音楽好きの方々には怒られてしまうかもしれないほどに有名な、
ダニー・ハサウェイ(Donny Hathaway)の「
LIVE」というアルバムです。
彼に対しては、自分の中の思い入れが特に深いので、何をどうコメントしていいものか正直困るところなのですが、知ったかぶり屋さんの独り言だと思ってもらって結構ですので、少しの間お付きあいください。
このアルバムを初めて聴いた時、あまりの感動で泣きそうになりました。終始、彼のソウルフルな説得力のある歌声と、凄まじいまでのテンションに圧倒され続け、ふと気付いたら演奏が終わっている。かといって静かな感じの曲の場合は、さっきまでのそれが嘘だったかのようにしっとりと丁寧に歌い上げる。
その名の通り、ライブ音源なので客の反応もダイレクトに伝わってきて、生々しいというかなんというか。集中して聴いていると自分までライブ会場にいるような錯覚を味わってしまうほどです。
これ以上、自分の下手くそな感想を書くのもどうかと思いますのでそろそろ止めておきますが、自分はとにかくもっと多くの人に彼の存在を知ってもらいたいな、と勝手に思っています。
残念ながらもう彼はすでに亡くなってしまっているのですが、一度でいいから彼のライブを生で見てみたかった。このCDの中の観客が本当に羨ましいです。
それでは
今日はこの辺で
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